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美女レスラーたちのエッチなピンチシーンを、POSERというCGソフトで描いてます。初めての方はカテゴリー「設定」「レスラー紹介」をご覧いただけると、一層楽しんでもらえると思います。
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タッグチーム紹介(7)
C.C.Dolls

タッグチーム『C.C.ドールズ』
河村なつき(左)と立花すみれ(右)の正規軍所属の若手タッグチーム。

そのルックスからも次世代のスター候補であることは間違いないが、2人とも真面目でややおとなしい性格。そのため個性派ぞろいのWSMでは、レスラーとしての個性をいま一つ打ち出せずにいる。
また実力的にも、豊富な練習に裏付けされたレスリング技術と巧みなコンビプレーには定評はあるものの、へビー級の男子レスラーも参戦するWSMマットにあってはプラスαが欲しい所。
最近は、後輩レスラーであるキューティ・タイガーやセーラー・スカーレット、桔梗らの人気・実力の両面での追い上げも厳しい。セクシーな胸元の新コスチュームで公式タッグ戦で活躍して、なんとか伸び悩みの現状を打破したい。


チーム名の由来は、もちろんC.C.ガールズ(笑)。団体内の位置付けなんかは、野上選手と飯塚選手の親日のかつての名(?)タッグ、J.J.ジャックスを意識してます(^^;。

なつきのベースフィギュアは、Ken1さんのPGMDW04(ファイル名)。
すみれのベースフィギュアは、HirojiiさんのTubasaちゃん。
2人とも美人です(^o^)。お二方ありがとうございます。
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タッグチーム紹介(6)
Executive Ladies

タッグチーム『エグゼキュティブ・レディース』
澤上マリ(右)は現WSM社長。エミー南条(左)は社長秘書に加えて海外団体、外国人レスラーとの交渉担当重役も務める。社長と重役、WSMフロントのNO.1、No.2がまさにエグゼキュティブ(EXECUTIVE)なタッグチームを結成。大人のお色気と溢れる知性で、男性ファン特に「こんな女性上司に叱られたい」という中年サラリーマンから絶大な人気を誇る。

マリは実力は申し分ないが、社長業が忙しくトレーニング不足でスタミナに不安が残る。またエミーは格闘技経験が浅く、プロレスラーとしては未だ発展途上。公式タッグ戦では苦戦が予想されるが、経験豊富なマリと頭脳明晰なエミーが生み出す戦略と作戦で、上位進出をうかがう。

タッグチーム紹介(5)
Ocelots

タッグチーム『オセロッツ』
早乙女はるか(右)とエスメラルダ(左)のWSMきってのSキャラ女王様タッグ。日本、メキシコの実力者同士のチームであり、ベビーフェース側ではNo.1の呼び声も高い。公式タッグ戦では当然優勝候補の一角。ただし、彼女たちの容赦の無い激しいファイトは、普段からヒールたちの恨みを相当買っており、ヒールチームの標的となり苦戦する可能性もある。

常にクールな表情を崩さず、冷徹なファイトで相手を痛めつける早乙女はるかに対しては、「いつかあの冷静な仮面を剥がして、跪かせてヒーヒー泣かせたい。」と恨みを抱く者が多い。
一方、元ルーダ(悪役)のエスメルダの激しいファイトには、多くのヒールが、「おのれ、ベビーフェースに寝返った裏切り者め!」と、憤りを強く感じている。

しかしながら、一部のMキャラ男子レスラーは、彼女たちに痛めつけられることに激しい喜びを感じてる様子(^^;。
タッグチーム紹介(4)
Blue Impulse

タッグチーム『ブルー・インパルス』
レディ・サンダー(左)とキャサリン・リー(右)の打撃、特に蹴り技を得意とする二人がタッグ結成。キャサリンがサンダーに合わす形で水色のコスを着用。

キャサリンは女優からの転身と言うことで、その実力を疑問視する声もあったが、小林拳北派の流れを汲む蹴り技中心の流派の師範も務める実力派。女優デビュー前は、中国の全国大会学生チャンピオンの実績も合わせ持つ。
一方、サンダーも超高速の連続キック『ダンシング・サンダー・キック』を必殺技に持つ、言わずと知れた蹴り技のエキスパート。

この二人が本気をだせば、どんな相手も制空権に入った瞬間に蹴りで打ち落とす事が可能。まさに対戦相手を襲う青い衝撃(ブルー・インパルス)!

公式タッグ戦では当然、優勝候補の一角。
タッグチーム紹介(3)
ファイティング撫子

タッグチーム『ファイティング撫子』
セーラー・スカーレット(左)と桔梗(右)の現役女子高校生タッグ。スポーツ万能のセーラー・スカーレットと忍者としての修行を積んだ桔梗、スピードではWSMNo.1のタッグチーム。特に日本古武道の使い手でもある桔梗の実力は計り知れない。

二人とも良家の箱入り娘、人を疑うことを知らない純真な心を失っていない。それだけに海千山千の猛者が集うプロのリングでどこまで真価を発揮できるのか。また、今時の高校生には珍しく、いわゆる男女の事には初心であり、助平な男子レスラーのセクハラ攻撃に耐えられるのか?この辺りが、チームの浮沈の鍵を握る。
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