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美女レスラーたちのエッチなピンチシーンを、POSERというCGソフトで描いてます。初めての方はカテゴリー「設定」「レスラー紹介」をご覧いただけると、一層楽しんでもらえると思います。
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Bブロック 1回戦 第2試合(7)
じっくりいたぶってやるよ!
もはや抵抗する力も残ってない澤上マリを、複合サブミッション技で責めるブラッディー・タイガー。
足を極めておいて、膝を相手の腰に当てて、締め上げる。さらに両手は相手の首にがっちりと巻かれている。底知れぬブラッディー・タイガーのテクニックだ。

「心配しなくて良いよ。すぐに絞め落としたりしないから。ふふふ。」
「うぐぅ。。。」

おしおき
腰を突き出し、股を大きく開いた格好で拘束された澤上マリ。

「マリさん、なんて格好してるんですか。嫁入り前の女の子がはしたない! 私がおしおきしてあげるわ!」
嘲笑しながら、タイガー・ノワールがマリの股間に前蹴りを入れる。

ドスッ!
「いやあぁーー!」
グシッ!
「あぅーーー!」
ブーツの固いヒールが女性の最も敏感な部位につきささるのだ。さすがの澤上マリも、あられもない悲鳴を上げる。


何事じゃ?
ただならぬ澤上マリの悲鳴を聞きつけ、南条エミーの巨乳を触っていた手を離し、振り返るマグニフィセント・権三。
「むむむ? いったい何事じゃ? おおっ、社長!」

「マリ社長ーー!」
マリのピンチに必死に声を上げるエミーだが、両腕をロープにがっちりと拘束されていては成す術も無い。

折れた心
あられもない澤上マリの姿に駆け寄ったマグニフィセント・権三。マリの胸に手をやろうとした瞬間、ある変化に気付く。
「おやっ、このポチっとした膨らみは? もしかして、社長、乳首を立てておるのかな?」
「ち、違うわ!」

「はっはっはっは、やっぱりこいつ、真性のマゾだよ。」
あざ笑うブラッディー・タイガー。
「じゃあ、Mのマリさんにご褒美をあげるわ。やあーー!」
フェンシングの要領で、竹刀をマリの股間に突き入れる。
「あううぅーー!」

(もう、私、ダメ。。。)
社長、そしてトップレスラーとして、常に凛とした姿を見せていた澤上マリ。だが、彼女も一人の女性に過ぎないのだ。観客の前で徹底的に辱められ、その心がまさに折れようとしている。

「ギ、ギブ・アップ。。。」
遂に澤上マリの口から、ギブ・アップが発せられる。涙が一筋、その頬を伝い落ちる。


だが、声をそろえて答える3人。
「何? 聞こえないねえ!」

グリグリ。
マリの尖った乳首を、つまみあげる権三。
「いやっ! いやっ!」
さらに散々痛めつけられた秘部にノワールの竹刀が突き刺さる。
「それーー!」
グシュッ!
「ウグッ!」
 ・
 ・
 ・
 ・

完全勝利
ギブ・アップの後も、散々いたたぶられた澤上マリ、最後はブラッディー・タイガーに絞め落とされて、完全失神してしまった。

「ふうっ、ようやくすっきりしたよ。」
マリを足蹴にして満足げなタイガー・ノワール。

「しかし、こいつ、しぶとかったねえ。」
「まあ、これくらいじゃないと倒し甲斐が無いからね。でも、ブラッディー、この試合はまだ序の口、2回戦が本命だよ。」
「チャンピオンのパンサー・ミミかい? でも、あいつ、膝を壊されてポンコツなんだろ?」
「怪我してるミミ先輩は、はなから眼中にないよ。でも、パートナーが奴なら、話は別さ。」
「ふうん、そいつとは何か因縁があるのかい?」
「まあね。」

(待ってなよ。お前にはマリさんの何倍もの地獄を見せてやるよ。)

どうやら、タイガー・ノワールとホワイト・キグナスは、なにやら過去に因縁があるらしい。

がんばれ、パンサー・ミミ、ホワイト・キグナス!
マリさんの仇をとってくれ!


試合結果:○ブラッディー・タイガー (ギブ・アップ) 澤上マリ×

Bブロック 1回戦 第2試合 -完-
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Bブロック 1回戦 第2試合(6)
社長、今助けます!
場外でダウンしていたエミー南条が、ようやく息を吹き返しリングに復帰する。

「貴方達、マリ社長に何してるの? 社長、今助けます!」

意気込むエミーだが、試合前半に受けたダメージのせいで足元が定まらない。

ちっ、じゃまが入ったね。
エミー南条の声に、澤上マリをいたぶっていた手を止めて、思わず顔を上げる三人組。

澤上マリの腰の辺りを踏みにじっていたタイガー・ノワールが不機嫌そうに声を上げる。
「ちっ、良いところでとんだじゃまが入ったわね。ブラッディー、このままマリさんを抑えといて。あっちから先に片付けてやる」
「OK、ノワール。」

「エミーー!」
弱弱しく声をあげる澤上マリ。どれくらいの時間、三人がかりで精神的、肉体的に痛め続けられていたのか? 息も絶え絶えだ。

空回りする気合

「よくも、3人がかりでマリ社長を! 許さないわ。」
殴りかかるエミー南条だが、あっさりかわされ右手を掴まれる。
「何、このモーションの大きいパンチは? 私はあなたみたいな素人がリングに上がるのが一番嫌いなのよ。」

パンチってのはこう打つのよ。

踏み込みざま、小さく、しかし腰の入ったボディブローを叩き込むタイガー・ノワール。
「パンチってのは、こう打つのよ。」

「うぐっ、げほっ、げほっ。」
レバーに強烈な一撃をくらったエミー南条はたまらずダウン。

「ちょっと! 権三さん、少し手を貸して。」

この胸を触るのが夢っだたのじゃ!
無理やり引き摺り起こされると、2人掛かりで両腕をがっちりとロープに固定されてしまったエミー南条。

「そろそろ、マリさんの方も仕上げに入るからね。権三さん、しっかりエミーさんは抑えといてね。」

「OK、OK、任せといてくれ。しかし、あのパンパンに張り詰めたスーツとシャツの下に、どんな巨乳がおさまっておるのか、いつも妄想しおったのじゃ。エミーさん、あんたの胸を触って顔を埋めるのが、わしの夢じゃったのじゃ。」

おもむろにエミー南条の胸をさわり始める、マグニフィセント・権三。
サワサワ、モミモミ。
「おおおお! なんと言うボリュームと張りじゃ! 最高~~!」


「ちょっと、止めなさい。権三さん!」

澤上マリの救援にリングインしたエミー南条までも、卑劣な敵の手に落ちてしまった。
『エグゼキュティブ・レディース』まさに絶体絶命!!
 
Bブロック 1回戦 第2試合(5)
リバースネルソン・ホールド

澤上マリの体を無理やり引き摺り起こしたブラッディー・タイガー。マリの首、両肩をリバースネルソン・ホールドに捉える。さらには両足を絡めて、マリの動きを完全に封じ込める。そのパワーに目を奪われがちだが、テクニックも一級品だ。

恥ずかしいコスチューム

突き出された澤上のマリのヒップを覆うのは、Tバック、いやYバックと呼ぶほうがふさわしい紐状のコスチュームだ。

「マリさん、なんて恥ずかしいかっこしてるんですか。上からだと、お尻の穴が見えちゃいますよ~~。」
相変らず小ばかにしたような口調のタイガー・ノワール。
「くっ。」
四肢をがっちりとブラッディー・タイガーを極められ、悔しげに唇をかみ締めるほか無い澤上マリ。
「何~? お尻の穴~? なんと破廉恥な! いけませんなあ。社長として下のものに示しがつかんではないですか。これはお仕置きが必要ですな。」
嬉々とした表情のマグニフィセント・権三。

お仕置き!

どこから持ち込んだのか、竹刀で澤上マリのヒップを叩き始めるマグニフィセント・権三。
「ほおれ、お仕置きじゃー。」
バシッ!
「あうっ。」

「お仕置きよ!」
負けじと、タイガー・ノワールはキックを叩き込む。
ビシッ!
「くっ。」
バシッ!
ビシッ!
バシッ!
ビシッ!
 ・
 ・
 ・

折れた心

ようやくブラッディーのリバースネルソン・ホールドから開放され、倒れこむ澤上マリ。
いったい何十発、叩かれ、蹴られたのか。そのヒップが無残にも赤く腫れあがっている。

腹を抱えて大笑いするのはブラッディー・タイガー。
「はっはっはっは。何だい?こいつのケツは?これじゃ、本当にジャパニーズ・モンキーじゃないか?」

マグニフィセント・権三はすっきりした表情だ。
「リーグ戦は出場できなくなるし、この間ちょっと女子更衣室を覗いただけで減俸50%にされるし、社長にはひどい目に遭わされて来ましたからな。ほっほっほ、良い気味じゃ。」

タイガー・ノワールはブーツのヒールで澤上マリの右手を踏み潰す。
「しかし、WSMの社長ともあろうお方が、なんて情けないかっこなんですか。まあ、私だったらお客さんの前でこんな醜態さらしたら、明日から人前に出れませんけどね。ほっほっほっほ。」

三人に嘲笑され、屈辱のあまり言葉も出ない澤上マリ。
「うぐっ。」
(恥ずかしい。。。もう、こんなのいやよ!いやっ!)

女の身で社長業をこなすことは、気の抜けない瞬間の連続であった。今、まさにピンと張り詰めた糸が切れるように、彼女の心が折れようとしている。


負けるな、澤上マリ!
エミー! 早くリングへ戻ってマリさんを助けるんだ!
Bブロック 1回戦 第2試合(4)
何? それは大変だ!

「何? マリ社長のあそこがツルツルですと? それは一大事! わしが調べてあげましょう。」
いやらしい笑みを浮かべてリングに飛び込むマグニフィセント・権三。

確かにツルツルですな。

澤上マリにの間に手を伸ばす、マグニフィセント・権三。
スリスリ、スリスリ、グリグリ、グリグリ。
「おおっ、これは? 確かに、ツルツルだ! しかし、なんとも薄い生地ですなあ。割れ目の具合までしっかりコスの上からりわかりますぞ。」

「権三さん、あんまりマリさんをいじめちゃダメよ、マリさんの恋人の噂なんて聞いたこと無いんだから。きっとこの人、未だヴァージンよ。プロレス、そして社長業一筋だったから彼氏を作る暇もなかったんでしょうよ。」
「何、マリ社長ほどの美人が、それはいけませんなあ。不肖、このマグニフィセント・権三が恋人に立候補いたしますぞ。」

止めなさい!

「止めなさい! 権三さん、手を放しなさい!」
命令調の口調とは裏腹に、顔を紅潮させて、切なげに顔をゆがめる澤上マリ。

私、もうダメ!

ギシギシ。
「おらおら、あまり我慢してると背骨がいっちゃうよ。」
自慢の怪力に物を言わせて、さらに澤上マリを締め上げるブラッディー・タイガー。

ゴツン、ゴツン。
タイガー・ノワールは、身動きできないマリの頭部を踏みつける。
「どうです、マリさん? 後輩レスラーに足蹴にされる気分は。ええ? 何か言って下さいよ。」

スリスリ、グリグリ。
調子にのってマリの秘部を触りまくる、マグニフィセント・権三。
「どうです? わしの老練のフィンガーテクニックは?」

澤上マリの細身の肉体、先輩レスラーとしての自尊心、そして性感帯が同時に攻め立てられる。

「おやっ、なんだか社長のあそこが湿ってきましたぞ!」
「なんだい、観客の前で濡れるなんて,こいつ変態なんじゃないのかい。」
「マリさんって、もしかして真性のマゾだったんですかあ? あははははは。」


「ち、違うわ!」
(こんな大勢のお客さんの前で、私、恥ずかしい。。。もうダメ。。。)


がんばれマリさん。
あの強いマリさんは、どこへいったんだ。もう一度、凛々しい姿を見せてくれ!
Bブロック 1回戦 第2試合(3)
社長、来ちゃだめです!

リング中央で、エミー南条を2人掛かりで痛めつける『ヘル・タイガース』。
「マリさん、何やってるんですか~。早く助けてあげないと、このままじゃエミーさんがかわいそうですよ~。」
コーナーの澤上マリを挑発するタイガー・ノワール。

「ダメです、社長。こいつ等の挑発に乗っては。」
「お前は黙ってな!」
エミーのボディを踏みつけるブラッディー・タイガー。
「げほっ!」

怒りのリングイン!

ついにたまりかねて、リングインした澤上マリ。
「エミーを放しなさい! 貴方達の狙いは、私なんでしょ。」

「やっと、本命の登場だね。お前はもう用無しだよ。」
エミーを場外へ蹴りだすブラッディー・タイガー。

「マリさん、意気込むのはかまいませんけど、あまり動くとパレオが外れちゃいますよ~。」
「くっ。」

サンドイッチ・ラリアート

パレオが外れるのを気にして、動きの鈍い澤上マリをを攻め立てる『ヘル・タイガース』
強烈なサンドイッチ・ラリアートが炸裂!
「ぐはっ!」
これには、流石の澤上マリもたまらずダウンする。

そろそろ、パレオを取ってやろうよ。

ダウンした澤上マリを、怪力のブラッディー・タイガーが背中を踏みつけておいて、しゃちほこ式逆えび固めに捕える。
「どうだい、ノワール。そろそろ、こいつのパレオをはぎとってやろうじゃないか。」
「良いですか~、マリさん。ブラッディーがこう言ってますけど。」
あくまでも小馬鹿にした口調のタイガー・ノワール。

「や、止めなさい。」

リング上の屈辱

澤上マリの腰を覆っていたパレオが遂に剥ぎ取られた。
その下は、女性器をかろうじて覆うだけの極小コスチュームだ。

「おやっ、おかしいねえ。このコスなら絶対、ヘアーが顔を出すと思ったんだけど。」
「こいつ、入場が遅れたけど、控え室で下の毛の処理をしてたんじゃないのかい。」
「えっ、そうなんですか。マリさん? ってことは、今マリさんのあそこはツルツルってこと? はっはっはっは、こりゃ良いですねえ。」

「くっ!」
リング上で辱められる屈辱に、思わず唇をかむ澤上マリ。

WSMをこれまで女社長として支えてきた澤上マリ。社長として常に毅然とした態度を崩さない一方、所属レスラーの事をいつも第一に考える優しさも併せ持つ頼れるリーダーだ。だがその素顔は、やはり一人の女性にすぎない。その心が折れようとしている。


がんばれマリ社長! こんな卑劣な奴らに屈しちゃだめだ!
WSMを守るんだ!
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