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美女レスラーたちのエッチなピンチシーンを、POSERというCGソフトで描いてます。初めての方はカテゴリー「設定」「レスラー紹介」をご覧いただけると、一層楽しんでもらえると思います。
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今後の展開など
1.今後の展開

今後のWSMの展開なんですが、公式タッグ戦(いったい、いつになったらやるのか?)の残り出場枠を巡って新キャラ登場なんかを予定してます。出場チーム数は、今の所、ベビーフェース8組、ヒール8組を予定してます。残り出場枠はベビーフェース側があと二組、そのうちミミは決定なので、実質残り三人。ヒール側は、『デーモン・クロー』をメインに5~6組は考えてるので、残り2~3組です。


2.米国メジャー団体の設定について

AAWW(All American Woman Wrestling←う~ん、ベタですね)
米国に本拠を置く、世界最大の女子プロ団体。

WSMとこれまでの関係は決して親密とは言えず、というかWSM自体、実際まともに相手にされてなかったのが実情。WSMから育成目的(いわゆる海外修行ってやつですね)で数人の若手選手をフリーの立場で派遣する関係にとどまっていた。しかしながら基礎のしっかりしたWSM出身レスラーが力を発揮するにつれて、徐々にAAWW関係者のWSMへの関心が高まっている。ただし、WSMで主流の男女ミックスファイトに対しては、邪道だと嫌悪感を示している。

新キャラは
・若手WSMレスラーのAAWWからの凱旋帰国
・WSM潰しのためのAAWWから刺客参戦

みたいな感じになりそうです。
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WSMヘビー級ランキング('06.8.5現在)
'06.8.5現在のWSMヘビー級チャンピオンと上位ランカーは以下の通りです。正規軍の海外遠征からの復帰と新たな参入レスラーにより、ランキングに変動有り。

チャンピオン・・・パンサー・ミミ(日本) 左膝の負傷はかなりの重症。王座は風前の灯か?

1位・・・ダークキャット・アイリーン(英国) ヒール転向で苦手だったラフファイトも克服。死角なし。
2位・・・ララ・ザ・クラッシャー(米国)
3位・・・レディ・サンダー(国籍不詳) 2対1のハンディキャップ・マッチを制すなど実力発揮。ランキングも急上昇。
4位・・・デーモン・レイカ(国籍不詳) 相変らずの反則負けの多さからランキングは4位とまり。
5位・・・早乙女はるか(日本)
6位・・・キャサリン・リー(香港)
7位・・・エスメラルダ(メキシコ)
8位・・・澤上マリ(日本) 全盛期の動きを取り戻せば、もっと上位も狙える。
9位・・・ジャンヌ・ミラージュ(フランス)
10位・・・須藤めぐみ(日本) インディーズの爆弾娘がいきなりのランクイン。 

【TOP10から落ちた人たち】
アリス・ローレンス(英国)・・・姉アイリーンのヒール転向で、最近元気が無い。
ジーナ・サンダース(米国)・・・ぶっちゃけて言うと、キャラクターが固まらなくて(^^;
SAYURI(日本)・・・やはり、負傷欠場中なので。。。復帰後の巻き返しに期待。

【もうすぐTOP10】
桔梗・・・ポテンシャルは十分。後は試合で結果を残すだけ。

未登場キャラとしては、公式タッグ戦のパートナー用の脇役キャラが数人と将来的には北米メジャー団体との提携という構想もあるのですが、現時点で考えてた主要なキャラクターは、ほぼ出揃いました。

画像は最近急に暑くなったので、暑中お見舞い代わりのパンサー・ミミのマイクロ・ビキニ姿です(^^;。
暑中お見舞い

レスラー増えすぎたので、設定追加しました。
私のPC上では、日々レスラー増殖中でして、特にベビーフェースがどんどん増えてます。まさか全員『エンジェル・ナイツ』に入れる訳にもいかないので、WSM正規軍ってのを考えてみました。

WSMのベビーフェースの勢力は
①WSM正規軍・・・正規軍本体に所属するレスラーと、未だ他のどのチームにも属してない若手レスラーや他団体/海外からWSMに参戦したばかりのレスラーがメンバー。人数的には最多を誇るが、チーム/軍団というより緩やかな共同体。

②チーム『エンジェル・ナイツ』・・・WSMのエース、パンサー・ミミをリーダーとする少数精鋭の正統派レスラーチーム。藤波辰巳選手の『無我』みたいな感じでしょうか。現在、NO.2SAYURIの欠場とミミの左足負傷で戦力低下中。

③チーム『オセロッツ』・・・ミミをライバル視する早乙女はるか率いる過激なストロングスタイルを掲げる多国籍レスラーチーム。

④欧州レスラーチーム・・・リーダー格のアイリーン・ローレスンスのヒール転向でチームとしての機能は失いつつある。

⑤フリー・・・一匹狼。スノー・ホワイト、レディ・サンダーなど。ただ、レディ・サンダーは他のベビーフェースとのタッグにはこだわり無く応じている様子。

どうして正規軍がこれまで出てこなかったのか?
プロレスの本場であるアメリカ、メキシコをサーキット中だったからという設定にしました(^^;。試合をしながらアメリカ、メキシコのメジャー団体と選手招聘の交渉をやっていたのです。交渉の結果、招聘第一号が”アステカの牝豹”エスメラルダ選手。アメリカメジャー団体との交渉は現在、難航中。
私がアメリカ人レスラーあまり準備してないだけですが(^^;。

正規軍の海外遠征からの復帰で、WSMマットはこれからどう変わるのか?
これが、WSMマットの勢力図だ!
WSM勢力図

WSMの主要人物が顔を揃えつつありますが、だんだん人間関係が複雑になってきました(^^;。というわけで、5月20日時点のWSMマット勢力図作ってみました。う~ん、我ながら物好きだなあ(^^;。

ちなみに前にも述べましたが、特例を除きWSMではベビーフェース同士、ヒール同士の試合は組まれない設定です。
WSMヘビー級ランキング('06.5.8現在)
'06.5.8現在のWSMヘビー級チャンピオンと上位ランカーは以下の通りです。WSMの”W”は一応Worldの略なので、海外からも参戦しているレスラーもいるという設定です(^^;。

チャンピオン・・・パンサー・ミミ(日本) 実力的にトップクラスなのはまちがいないが、ミミの王者はその人気を見込んだ営業的側面もあり、一部レスラーから嫉妬されている。

1位・・・アイリーン・ローレンス(英国)
2位・・・ララ・ザ・クラッシャー(米国)次期挑戦者の最有力候補。
3位・・・早乙女はるか(日本)
4位・・・デーモン・レイカ(国籍不詳)反則負けの多さからランキングは4位とまり。本人も王座に関心は無い様子。
5位・・・キャサリン・リー(香港)
6位・・・レディ・サンダー(国籍不詳)
7位・・・ジャンヌ・ミラージュ(フランス)
8位・・・アリス・ローレンス(英国)
9位・・・ジーナ・サンダース(米国)
10位・・・SAYURI(日本)負傷欠場中

実力的には、まだ強さの底を見せてない4位のデーモン・レイカが頭一つ抜けており、次にチャンピオンのミミから6位のサンダーまでが実力拮抗。7位以降が少し差があるという設定です。

ここに名前を出した選手は少しずつ公開していきたいです。
チャンピオン

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