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美女レスラーたちのエッチなピンチシーンを、POSERというCGソフトで描いてます。初めての方はカテゴリー「設定」「レスラー紹介」をご覧いただけると、一層楽しんでもらえると思います。
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タッグチーム紹介(3)
ファイティング撫子

タッグチーム『ファイティング撫子』
セーラー・スカーレット(左)と桔梗(右)の現役女子高校生タッグ。スポーツ万能のセーラー・スカーレットと忍者としての修行を積んだ桔梗、スピードではWSMNo.1のタッグチーム。特に日本古武道の使い手でもある桔梗の実力は計り知れない。

二人とも良家の箱入り娘、人を疑うことを知らない純真な心を失っていない。それだけに海千山千の猛者が集うプロのリングでどこまで真価を発揮できるのか。また、今時の高校生には珍しく、いわゆる男女の事には初心であり、助平な男子レスラーのセクハラ攻撃に耐えられるのか?この辺りが、チームの浮沈の鍵を握る。
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パンサー・ミミのタッグ・パートナーは誰だ?
来るWSM公式タッグ戦に向けてチーム『エンジェル・ナイツ』のSAYURIとキューティー・タイガーのタッグパートナーが早々に決まっちゃいました(^^;。本来なら、パンサー・ミミのパートナーはチームNo.2のSAYURIのはずなのですが。

じゃあ、いったいパンサー・ミミは誰とタッグを組むのか?『エンジェル・ナイツ』の残りの一人、大空ひかるとチャンピオンと新人、超アンバランス師弟コンビ結成か? それとも?

もちろん異色タッグにするなら他にも候補は結構いるんですけど、ミミとあまり強い選手と組ませちゃうと面白くないので、いろいろ考え中です(^^;。

前にも書きましたが、タッグマッチってどの選手とどの選手を組ませるか考えるだけでも楽しいですね(^o^)。人間関係や交わされるであろう会話、試合展開、タッグ戦ならではのピンチシーンとかいろいろ想像(妄想?)するだけでワクワクしてます。

パートナーは誰?

タッグチーム紹介(2)
Lady Crusaders

タッグチーム『レディー・クルセイダース』
直訳するとLady Crusaders=淑女十字軍
チーム『エンジェル・ナイツ』のNo.2SAYURI(左)とかつての欧州レスラーチームNo.2ジャンヌ・ミラージュ(右)が日欧No.2同士のタッグチームを結成。それぞれが、WSMランキングTOP10にも顔を出す実力派であり、十分タッグ王者を狙える力を持つ。

一旦リングを離れると、二人とも優しいお姉さんタイプ。SAYURIは若手のコーチも務めるかたわら、後輩レスラーの私生活の相談にもしばしば乗っている様子が見受けられる。ジャンヌは、シスターとして孤児院の子供たちの世話をしている。またヒール転向したアイリーンに代わり、アリス・ローレンスの姉代わりも務めている。

二人とも最近の試合で、ヒール軍団『デーモン・クロー』の卑劣な罠にはまり失神KOされており、公式タッグ戦ではダメージの回復度合いが鍵を握る。また『デーモン・クロー』にリベンジが果たせるかにも注目が集まる。

タッグチーム紹介(1)
Pretty Beasts

タッグチーム『プリティ・ビースト』
ワンダー・バニー(左)とキューティー・タイガー(右)の日英のアイドルレスラーがタッグを結成!
直訳するとPretty Beasts=かわいい獣たち。

かわいらしいコスチュームでちびっ子ファンから絶大な人気を得る一方、爽やかなお色気でエロ親父のハートもがっちり掴むWSMの人気タッグチーム。ファンの後押しもあり、今一番勢いに乗るタッグであるが、結成以来まだ日が浅くコンビネーションに一抹の不安を残す。ワンダー・バニーのレスリングテクニックとキューティー・タイガーのパワーが上手く噛み合えば、WSM公式タッグ戦でも上位進出が十分狙える。
タッグチームについて
プロレスに有って、他の格闘技に無いものの一つがタッグ戦です。タッグならではの試合展開やツープラトン攻撃はプロレスの華ですよね。

過去、様々な名タッグチームが存在し、いくつもの名勝負を残してます。古くはBI砲、ヤマハ・ブラザース(どちらもリアルタイムでは知りませんが)。女子プロでは、もはや伝説のビューティ・ペア、クラッシュギャルズ。親日派で脇役好きの私としては、ディック・マードック、アドリアン・アドニス組なんて好きでした。二人とも誰と組んでも名タッグとなるタッグの名手だった気がします。マードックはダスティ・ローデスとの『ジ・アウトローズ』が有名ですし、親日時代ではハンセンやマスクド・スーパースターとのタッグも印象に残ってます。アドニスは、ジェシー・ベンチュラと組んでAWAタッグチャンピンだったですよね。

我がWSMでも、ニックネームの付くようなある程度固定したタッグチームをいろいろ考えていきたいです。行く行くは、以前も書いたように公式タッグリーグとかやりたいです。誰と誰を組ませるか、いろいろ考えるだけでも楽しいです(^o^)。
お約束(^^; くのいちレスラー
桔梗

リングネーム・・・桔梗 B83 W58 H84
忍者修行の一環としてリングにあがる”くのいち”レスラー。幼い頃から忍者の修行を積み、常人離れした身体能力を持つ。また日本古武道の使い手であり、打撃、関節技もこなし、実力的には一気にWSMトップに登りつめるだけのポテンシャルを誇る。
正体は真田忍者の末裔、氷川一族の頭領の一人娘、氷川桔梗。伝統的な礼儀作法を厳しくしつけられた、今時珍しい純和風の高校三年生。これまでの人生は厳しい修行に打ち込んできたことから、恋愛経験は皆無であり、いわゆる男女間の事については全く初心な状態。


格闘ゲームではお約束の”くのいち”をWSMにも登場させてみました(^^;。助平オーナーの指示で、もっと露出の少ないコスチュームから、下半身はビキニのパンツになったという設定です(^^;。これまたお約束の網タイツがあると、もっと良かったのですが。
闘う生徒会長!
セーラー・スカーレット

リングネーム・・・セーラー・スカーレット B82 W56 H84
その正体は、聖バレンタイン女学院生徒会長、秋月美紗緒。 スポーツ万能、成績も全国トップクラスで、学院ではヒロイン的存在。また秋月財閥の一人娘でもあり、これまで何不自由ない青春を謳歌していたが、ボランティアで訪れた孤児院でシスター・ジャンヌと知り合う。孤児のためにリングで闘うジャンヌに感動するとともに、男子レスラーたちにも負けないミミたちの雄姿にあこがれプロレス入りを果たす。

現役高校生で財閥の令嬢でもあることから、真紅のマスクで正体を隠して闘う。その高い運動能力から、将来はWSMのエース候補の一人だが、現時点では経験不足とパワー不足からピンチに陥ることも多い。正規軍に所属。
気になる”ハッスル”
最近、プロレスの話題で気になるのは”ハッスル”です。

少し前になりますが、レイザーラモンHGの発言。
「インリン様の恥骨をへし折ってM 字をできないようにしてやる」
「あなたの股関節、恥骨をガンガンに責めて二度とオープンできなくしてやりますよ~。M字ドント・オープン!」
”恥骨をへし折って” ”股関節、恥骨をガンガンに責めて”
なんか妄想かき立てられますよね(^o^)。さすがに素人のインリン様の試合にはあまり興味わきませんが、WSMでも女子レスラーたちの恥骨を鉄柱攻撃で痛めつけといて、電気あんま(笑)でいたぶるなんてやってみたいなあ。

あと、もっと最近ではカイヤの試合。恐妻タレントとしてのイメージが強すぎてあまり感情移入できないですが、勝手に脳内でもっと若い(失礼かな)グラマーな美人に置き換えると、結構良いシチュエーションですよね(^o^)。相手は男子レスラー中でも巨漢中の巨漢、自慢のパワーも通用せず、痛めつけられたあげく圧殺なんて良いなあ。
レディ・サンダーの試合ようやく終了です。
レディ・サンダーの試合ようやく終了です(^^;。これまでで一番のボリュームで画像数も一番です。その割りに展開が今一だったかな。

最後はサンダーの逆転勝ちにしました。『デーモン・クロー』相手のすっきりした勝ちって、これが初めてだったりします(^^;。今回はこれまでベールに包まれていたレディ・サンダーの実力が遺憾なく発揮されたわけで、今後は『デーモン・クロー』の主要な標的の一人になってもらいます(^o^)。

妖しげな注射をサンダーの股間に刺して、リング上で延々辱める展開も考えたのですが、あまりにもプロレスの枠を超えちゃいそうで、『プロレス』見に来てる人が引いちゃうかなと思って今回は止めにしました。もっとも、これ以上サンダーのピンチシーン描いて試合のボリュームが増えると、私の作業ペースだと収集付かなくなるって方が大きな理由ですが(^^;。

悪役ではデビル・クラウンのいやらしさは表現できたかなと思うのですが、かわいそうだったのはベヒモス君。自慢の怪力をアピールする場面がほとんど無かったですね。今度はベアハッグなどの怪力系の技を使わせたいです。
ハンディキャップマッチ(8)
もう許さないわよ!

誤って注射を刺され、一瞬で卒倒するジャイアント・ベヒモス。

「わ、わ、わ、やってしまった。どうしましょう。」
激しく狼狽するデビル・クラウン。

(あの注射、ベヒモスが気絶するなんて。中身は何だったのかしら?あんなもの私にされてたらと考えるとぞっとするわね。)
ピクリともしないベヒモスを見て怖気を奮うレディ・サンダー。気を取り直し、デビル・クラウンに向き合い反撃宣言だ。
「さあ、これで1対1よ。覚悟なさい。」

ダンシング・サンダー・キック

「さっきは、人の胸を良いように蹴ってくれたわね。お返しよ。コォーーーーッ! 豪・雷・乱・舞!
気合と共に繰り出される、超高速の連続キック。レディ・サンダーの必殺技『ダンシング・サンダー・キック』だ!

勝利、そして

苦闘の末、勝利を掴んだレディ・サンダーを勝利の余韻に浸らせる間も無く、リングに姿を現したのは、『デーモン・クロー』のリーダー、デーモン・レイカだ。

「レディ・サンダーとやら、お前の実力、たっぷりと見せてもらったよ。ベヒモスの怪力とデビル・クラウンの媚薬責めを跳ね返すとは。ふん、なかなかやるじゃないか。」

「今日の試合、全部貴方が仕組んだことなのね!」

「まあね。最後の注射の誤爆は計算外だったけどね。」

「くっ卑劣なまねを! プロレスで正々堂々勝負できないの?」

「ふん、これもプロレスのうちさ。今度、リングで合う時を楽しみにしてるよ。」


2対1のハンディキャップマッチ、卑劣な媚薬攻撃にも耐えて、遂に勝利したレディ・サンダー。だが『デーモン・クロー』との闘いはまだまだこれからだ。負けるなレディ・サンダー!!


ハンディキャップマッチ -完-
ハンディキャップマッチ(7)
反撃

注射針の先が体に触れようとした正にその瞬間、レディ・サンダーのキックがデビル・クラウンの股間を襲う。

「ゲホッ!」

体の動きを奪う毒針の効果、常人なら一週間、鍛えられたレスラーでも1~2日は持続するはずだが。サンダーの人並みはずれた精神力が打ち勝ったのだ。

ヒールキック

続いて、背後のジャイアント・ベヒモスの股間にもヒールキック!

「グギャー!」
思わずサンダーの胸を掴んでいた手を緩めるベヒモス。

早く捕まえろ!

ようやく拘束から開放されたとはいえ、レディー・サンダーにとって2対1の不利な状況には変わりは無いはずなのだが。虚を突かれてあせる『デーモン・クロー』チーム。

「キィー! よくもやってくれましたね。ベヒモス、何してるんですか?早くサンダーさんを捕まえなさい!」
「この野郎、おとなしくしろ!」

誤爆

ベヒモスの突進を間一髪でかわすレディ・サンダー!

プスッ!
勢いあまったベヒモスの胸にデビル・クラウンの注射が誤爆。妖しげ液体が注入される。
「し、しまった!!」
ハンディキャップマッチ(6)
レディ・サンダー悶絶

「うっうう。」
(私の胸が、胸が。まるで焼ける様。)
胸を抱えて、マット上で身悶えるレディ・サンダー。

「ホーホッホ。どうやら私のプレゼントお気に召したようですな。」

俺にも揉ませろ

「俺にも、おっぱい触らせてくれ!」
ジャイアント・ベヒモスがサンダーを引きずり起こして、その巨大な手で胸を鷲掴みにする。
「おおっ、何て良い触り心地なんだ。」

無残にも赤く腫れ上がった、レディ・サンダーの美乳が人間離れした握力で揉みしだかれる。
「ぐはっ!くうっ!」
サンダーの胸を襲う、激痛と痺れるような感覚。

その間に、デビル・クラウンは何やら妖しげな液体の入った注射器をリングに持ち込んでいる。
「今日は、媚薬のフルコースを味わっていただきますよ、フフフ。」

どこに注射しようか

「これですか。言わば女性用のバイアグラといった所でしょうか。ただ効き目が強すぎて商品にならなかった失敗作と聞いてますが。これを貴方に注射したら、いったい何が起きるんでしょうね。ホッホッホッホ。」

「うっ、そんなもの。止めなさい!」
デビル・クラウンの言葉に顔を引きつらせるレディ・サンダー。

「なあに、遠慮は無用ですよ。どこに注射しましょうか。やはり直接あそこが良いですかな。フッフッフッフ。」

レディ・サンダーの股間を狙う、妖しい注射針。次々と襲う媚薬地獄。このままリング上で辱められるのか。危うし、レディ・サンダー!!
ハンディキャップマッチ(5)
ボディ・シザース

毒針で体の自由を奪われたレディ・サンダーを、リング中央でがっちりとジャイアント・ベヒモスのボディ・シザースが捕える。
「そりゃっ! これでどうだ?」
「ぐうっ! 」

一方デビル・クラウンは、持ち込んだ小瓶から何やら妖しげなゼリー状の粘液を取り出している。
「サンダーさん、私からも素敵なプレゼントがありますから、少々お待ち下さい。」

催淫ローション

身動きできないサンダーの胸に、ゼリー上の粘液を塗りこめて行くデビル・クラウン。

「ううっ。これは、いったい何なの?」
妖しげな粘液のおぞましい感触に、サンダーの声も不安げだ。

催淫ローションですよ。通常は20倍に薄めて使うのですが、本日はなんと原液のまま。貴方の美しい胸に敬意を表して特別サービスです。」

コスチュームの下へも

「はいはい、ちゃ~んとコスチュームの下にも塗って差し上げますからね。」
コスチュームの胸の内側から手を差し込み、催淫ローションを直にサンダーの柔肌に塗りこむデビル・クラウン。

「ああっ、やめなさい!」
いつもは凛としたサンダーの口調に、哀願の響きが含まれている。

「遠慮はご無用ですよ。形、大きさ、張り、柔らかさ、サンダーさん、あなたのおっぱい最高ですよ。」
デビル・クラウンは、調子に乗ってサンダーの生の乳房を好き勝手に揉み回す。

充血

催淫ローションを塗りこまれ、無残にも真っ赤に充血したレディ・サンダーの美乳。

「おやおや、なんだか凄い色になってきましたねえ。さすがに原液のままじゃまずかったでしょうか。ほっほっほ。」

「はあっ、はあっ。」
(胸が、胸が熱い。。。)

「はい、これで準備完了です。」

キック!

「私からのプレゼント、受け取ってください。」
バシッ!
「ぐはっ!」
ビシっ!
「ぐふっ!」
ドスッ!
「ああっ!」
グシャッ!
「くうっ!」
  ・
  ・
  ・
サンダーの充血した胸に次々と叩き込まれるデビル・クラウンのキック攻撃。

(だめ、このままじゃ私の胸が壊されてしまう。それに何、この感じ?)
元々、女性の急所の一つである乳房、しかも催淫ローションの原液により、その感覚は何十倍にも高められているのだ。凄まじい激痛がサンダーを襲う。同時に体の芯から沸き起こる妖しい感覚。

胸を狙った卑劣な攻撃。このままデーモン・クローに屈してしまうのか。負けるなレディ・サンダー!
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