FC2ブログ
美女レスラーたちのエッチなピンチシーンを、POSERというCGソフトで描いてます。初めての方はカテゴリー「設定」「レスラー紹介」をご覧いただけると、一層楽しんでもらえると思います。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
混戦!WSM!(8)
キックの嵐!

澤上マリを襲うキックの嵐!
顔、首、胸、腹、そして背中、腰に打ち込まれる無数のキック。

意識を半ば失いながらも、立ち続けるマリ!

「くっ、こいつ、なんてしぶといんだい。ノワール、あれで決着つけようよ!」
どうやら黒尽くめのマスクウーマンは”ノワール”と呼ばれてるらしい。
「OK、ブラッディ!」

ベアハッグ?

長身の”ブラッディ”が自慢の怪力でマリをベアハッグに捕える。
ミシミシ、巨漢男子レスラーに散々痛めつけられたマリの腰が再び悲鳴を上げる。
「あうっ、うっ。」
意識朦朧としながらも、激痛にうめき声をあげるマリ。

「さあ、いつでもいいよ、ノワール!」
通常のべアハッグの体勢より、はるかに高々とマリの体を持ち上げる”ブラッディ”。

一方、”ノワール”は、コーナーのトップロープ上で身構えている。
「さあ、いくよ。ブラッディ!」

スカイスクレーパー・ドロップ!

自分の体をやや反り気味に、澤上マリの体を一層高々と掲げる”ブラッディ”
そこへ、カウンターで”ノワール”のフライング・ネックブリーカーが炸裂!
と同時に、2人分の体重を乗せて、マリの体をキャンパスに叩きつける!

ニューヨーク仕込みの必殺技、『スカイスクレーパー・ドロップ(摩天楼落とし)』だ。


半ば意識を失ったマリを襲うAAWWペアの必殺技。マリ! 選手や団体を想う君の気持ちは、もう十分わかった。お願いだから、もう立っちゃだめだ。これ以上は命にかかわるぞ!
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
混戦!WSM!(7)
勝利?

苦闘の末、巨漢男子レスラー二人組を倒した澤上マリ。

「はあ、はあ、はあ、はあ。私、勝ったの?」
気力を振り絞っての勝利。最早、エネルギーは0.1%も残されていない。がっくりとリングに膝を付くマリ。

その時、リングに黒い影が!

再開

突如、リングに現れた黒尽くめの謎の覆面レスラー。

「あなた、AAWWに遠征中の。。。いつアメリカから帰ってきたの?」
マスクをしているとはいえ、所属レスラーの姿を見誤ろうはずがない。覆面レスラー相手に名前こそ呼びはしないが、世界最大の北米メジャー団体AAWWで海外修行中の若手レスラーに声をかけるマリ。

「この様はなんなの? 裸同然の格好で男子レスラー相手に。まるで見世物じゃないの! こんなのプロレスとは言えないわ! これが、私たちが目指していた女子プロレスの理想の姿だというの?」
マイクロビキニ姿のマリを激しく非難する漆黒ののマスクウーマン。

「うっ、これは。。。」
もちろん、全て助平オーナーのせいなのだが、責任を感じて言い訳はしない澤上マリ。

WSMは私が守る!


「こんな姿ならWSMなんて無い方がいいわ。私たちAAWWがぶっ潰してやる! 行くよ! ブラッディ!」
ブラッディと呼ばれた、これまた覆面の長身レスラーがリングイン。AAWWの刺客二人が澤上マリを挟撃する形に。

いったい、どこにそんな力が残っていたのか。ゆっくりと立ち上がるマリ。
「WSMは私が守る!!」


男子レスラー二人を倒したのも束の間、澤上マリに襲い掛かる次なる試練。AAWWの刺客相手に、果たして勝機はあるのか? がんばれマリ!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。