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美女レスラーたちのエッチなピンチシーンを、POSERというCGソフトで描いてます。初めての方はカテゴリー「設定」「レスラー紹介」をご覧いただけると、一層楽しんでもらえると思います。
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皆さん、良いお年を!
今年も終わりですね。
今年は、女子プロレスBLOGを立ち上げて、Poser関連では久々に充実した一年だった気がします。訪問してくださった皆さん、書き込みして下さった皆さん、本当にありがとうございました。

しばらく、帰省のためネット接続不可になるため、しばらく更新やレス等できませんが御了承下さい。PC持って帰って、画像だけでも作ろうとも思うのですが、家族の目もあるし。どっちにしても、この間に今後の構想(妄想?)はしっかり練っておきたいです。

画像は、SAYURI選手復帰記念のマイクロビキニ姿です(^o^)。

皆さん、良いお年を!

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狙われたアイドル(7)
私服姿でリングイン!

リング上でやりたい放題のエロ親父3人組。
その時、リングに響き渡る澄んだ声。
「貴方達、いい加減にしなさい! その娘たちはレスラーじゃないのよ。」

声の主は『エンジェル・ナイツ』のNo.2、現在負傷欠場中のSAYURI選手だ。今日はリングサイドで試合解説をしていたのだが、リング上の惨状に思わず私服姿でのリングインだ。

三人がかりで攻めれば怖くないぞ!

「えっ、SAYURI選手? 私服姿もかわいいじゃん。なんかSAYURI選手の方がアイドルみたい。よーし、スカートめくってやるぞ~。」
SAYURIのミニスカート姿に、俄然はりきるドン・ポーゴ。

「良いな、レスラーと言えども相手は女一人、三人がかりで攻めれば怖くないぞ。わしの合図で一斉に飛びかかるんじゃぞ。」
2人に指示を飛ばすマグニフィセント・権三。

年寄りをいじめんでくれ!

「今じゃ、それっ!」
マグニフィセント・権三の合図でSAYURIに飛び掛ったのは、ドン・ポーゴと保座四郎だけ。たちまち、SAYURIのバックブローとトラースキックに蹴散らされてしまう。どうやら、権三は、2人を先に飛び掛らせておいて、自分は安全なおいしい所を持っていこうとしてたらしい。

「くそっ! なんと頼りにならん奴らじゃ。」
「どう? まだこれ以上続ける気?」
「いや、わしらが悪かった。お願いじゃから、年寄りにひどい事せんでくれ!」

プロレスは甘くないわよ!

エロ親父3人組みが退散し、リング上で向き合うSAYURIと『Fairy You』。

「SAYURI選手、私にプロレスを教えて下さい!」
「勇希ちゃん、本気で言ってるの?」
「あんな奴らに良いようにされて。私、悔しくて悔しくて。このままじゃ止めれません!」
「わかったわ。でも、プロレスは貴方が考えているほど甘くないわよ。」
「私、どんな練習だってやります。」

(この娘の気の強さなら、ものになるかも。)

「優菜ちゃん、貴方はどうするの?」
「えっ、私? 勇希がやるんなら。。。わ、私もやります。」
優菜の方は、あまり乗り気でないようだ。

(う~ん、優菜ちゃんの方はレスラーに向いてないかな。)

「よし、じゃあ今日から早速、基礎トレーニングの開始よ。」
「はいっ!」


遂にレスラー転向の決意を固めたトップアイドル『Fairy You』の2人。どんな試練にも負けず、これから一流レスラー目指してがんばれ!!

狙われたアイドル -完-
狙われたアイドル(6)
おっぱいクラッチ!

散々ボディにパンチを打ち込まれグッタリした勇希の胸を鷲掴みにして、反り返るドン・ポーゴ。

「ドン・ポーゴ999の必殺技の一つ、オッパイ・クラーーッチ!」
ムギューーッ!

「痛い、痛い、離して!」

「どうだ? わしに付いてきて良かったじゃろ?」
「おっす、ゴンさん。最高っす!」

入ってきちゃいかん!

コブラツイストのダメージは残っているにもかかわらず、健気にも勇希の救援にリングインする優菜。
「勇希! 今、助けるよ!」

「だから~、勝手に入ってきちゃいかん!」
非難口調だが、顔は笑っているレフリー保座四郎。もちろん、その手は優菜の胸を触っている。

やりたい放題!

レフリー四郎に捕まった優菜に近づくマグニフィセント権三。優菜の左足を抱え上げ、大きく股を広げておいて、股間に手を差し入れる。
「どれどれ、アイドルのあそこはどんなもんじゃろう?」
左の人差し指と中指で、優菜の秘部をいじくり回す権三。

「きゃあああああ!」
たまらず悲鳴を上げる優菜。


国民的アイド相手に、エロ親父3人組がやりたい放題。うらやましいぞ!
狙われたアイドル(5)
チャンス!

「こらっ! レフリーに手を上げるとは何事だ!」
勇希の肘鉄をくらった鳩尾をさすりながら、怒声を上げる保座四郎。

「何言ってるの、貴方、私の胸を触ったじゃないの? それに、えっ?」
「チャーーンス!」
一瞬、後方の四郎に気を取られた勇希にマグニフィセント・権三がタックルを仕掛ける。

故意か偶然か、勇希の下腹部に顔を押し付ける形となった権三。
「きゃっ! どこに顔押し付けてるのよ!」

セクハラし放題!

「レフリーに逆らうと、こうなるんだ。良く覚えときな。」
権三のタックルで動きを止められた勇希を後ろから、抱え込む保座四郎。良いように勇気の右胸を揉みまくる。

一方、権三もやりたい放題だ。
「うっほう、これがアイドルの股間か。柔らかくて暖かい。クンクン、おおっ、汗のにおいも混じって良い香り。よーーし、舐めちゃうぞお。ペロペロぺロ。」

「いやあああ、止めて! お願い!」

そこへ漸く、息を吹き返したドン・ポーゴ。
「あれっ、ここはどこ? 何? どうして『Fairy You』の勇希ちゃんがいるの?」
「馬鹿者、何を寝ぼけとるんじゃ。早く、こやつを痛めつけるんじゃ!」
「何言ってるの? はっ・・・・、思い出した。今、『Fairy You』と試合してたんだ。」
どうやら、ドンは一時的な記憶喪失に陥っていたらしい。


おっぱいへパンチ!

「よーーし、いくよ! 勇希ちゃん!」
ドン・ポーゴのパンチが勇希の左乳房に炸裂!
ボスン、ボヨーン。
「あううっー!」
女性の急所の乳房を殴られたのだ。たまらず苦痛の悲鳴を上げる勇希。


「うひょー勇希ちゃんのおっぱい、凄い弾力!」
「こらっ、ドン! 真面目にやらんか!」
「はいはい、わかりましたよ。ゴンさん。」
(自分は勇希ちゃんのあそこ舐めてるくせに勝手だよなあ。)

権三に叱られたドンが、気を取り直して勇希のボディにパンチを次々と打ち込む。
ドスッ!
「ううっ!」
ドスッ!
「あうっ!」
ドスッ!
「ぐふっ!」
  ・
  ・ 

三流とは言え、男子レスラーのパンチがアイドルのボディへ叩き込まれるのだ。内臓が潰されるような激痛が勇希を襲う。


観衆の眼の前で、アイドルがエロ親父3人に良いように痛めつけられ、辱められる。こんな事がまかり通って良いのか?
狙われたアイドル(4)
肘鉄!

どさくさに紛れて、胸を触りまくるレフリー保座四郎に勇希の怒りが爆発。強烈な肘鉄を食らわす。
「いつまで、触ってるの?」
「あうっ!」

いい加減になさい!

さらに、優菜の胸を揉みまくっているマグニフィセント・権三の後頭部に蹴りを入れる勇希。
「貴方、いい加減にしなさいよ!」
「ぐはッ!」

左フック!

勇希の怒りは止まることを知らない。腰の入った左フックがドン・ポーゴの顔面にクリーンヒット。
「こらっ、優菜を離せ!」
「ゲホッ!」

危うし!マグニフィセント・権三!

ようやくドン・ポーゴのコブラツイストから開放された優菜。
「はぁ、はぁ、ありがとう勇希。」
「優菜、大丈夫? 貴方は下がってて。私が、代わりにたっぷりお返ししてやるわ。」

そこへ、何とか立ちあがったマグニフィセント・権三。
「こら、貴様! 年寄りに何てことするんじゃ。」
「よくも、二人掛かりで優菜をいたぶってくれたわね。許さないわよ!」
「むむっ、小娘め。ドン、早く取り押さえろ! えっ?」
取り押さえるも何も、目を回して完全にダウンしているドン・ボーゴ。
「馬鹿者! いつまで寝ておるんじゃ。わしの大ピンチなんじゃぞ!」


おとなしい優菜と違って、気の強い勇希のまさかの反撃に遭い、たじたじのへなちょこ男子レスラータッグ。このまま『Fairy You』がデビュー戦を白星で飾るのか?
狙われたアイドル(3)
全国の男性ファンを代表して

ドン・ポーゴのコブラツイストに捕えられた国民的アイドル『Fairy You』の優菜。身動きできない優菜に、マグニフィセント・権三が迫る。

「ほっほっほ、わしが全国6000万の『Fairy You』男性ファンを代表して、おっぱいを触ってやろう。」
モミモミモミ。
「いやっ、何? 止めて。お願い!」
大観衆の前で、胸を触られる恥辱に悲鳴を上げる優菜だが、がっちり決まったコブラツイストはびくともしない。
「ん? 見た目よりボリュームあるじゃないか。うひょひょ、最高ー!」
「ちょっとー、ゴンさんばっかりずるいっすよ! 俺にも触らせて下さいよ。」
「馬鹿者! お前は年長者を敬う気持ちが無いのか?」
「ちぇっ!」

救出阻止

優菜のピンチに、パートナーの勇希がたまらず救出に入ろうとすするが、その前に立ちはだかったのがレフリーの保座四郎。

「こら、タッチもしてないのに勝手にリングに入っちゃいかん! 反則だぞ。」
「あっちは、二人掛かりじゃないの! あいつらの方が反則でしょ!」
「うるさい! リング上ではレフリーである俺の言うことが絶対なんだ。」
「ちょっと、どいて! じゃまよ。」

どこ触ってるの?

レフリー保座四郎の警告を無視して、歩を前に進める勇希。

「ダメだ、反則だって言ったろ!」
後ろから抱きかかえて、勇希を止めようとする保座四郎。もちろん、両手は意図的に勇希の胸を掴んでいる。
「きゃあー、いったい、どこ触ってるのよ!」


国民的アイドル『Fairy You』が、リング上でセクハラされ放題。こんな事があって良いのか?
狙われたアイドル(2)
際どいコスチューム

コスチューム姿で再びリングに登場した『Fairy You』。グラビアでも見せことのない際どい水着姿に、沸き返る大観衆。

「ねえ、勇希。私たち本当にプロレスするの? それにこの水着やばいよ~。後ろほとんど裸だよ。」
「本当、これじゃ動くととれちゃいそう。いったい、ここの連中何考えてるのかしら? えっ、何? 相手は男子レスラーなの? あれは? さっきのリングアナ??」

リングアナは現役レスラー?

対戦相手は、おなじみのへっぽこレスラー、ドン・ポーゴと、なんと『Fairy You』のプロレス転向を宣言したリングアナだ。

「ほっほっほ、驚いたか! わしは、マグニフィセント・権三(ごんぞう)。レスラーでもあるんじゃよ。」

(ええ~、レスラーって、いったい何年前の話だよ。)
心の中で突っ込みを入れるドンを見透かしたように、声をかける権三。
「良いな、だれのお陰で現役アイドルと試合できるか、わかっておろうな。」
「そりゃーもう。もちろんゴンさんのお陰です。」
『Fairy You』の対戦相手の抽選は、どうやら権三が細工をして自分と、言うことを聞きそうなドン・ポーゴを選んだらしい。

「俺も、『Fairy You』の大ファンなんだよね、後でサインもらおうと思ってたんだけど、まさか試合できるなんて。それにしても、あのコスチューム、セクシー~~。」
いつもに増して張り切るドン。

つーかまえた!

先発は優菜とドン・ポーゴ。格闘技経験などもちろん無い優菜としては、逃げ回るしかないのだが、遂にはドンに捕まってしまう。

「優菜ちゃん、逃げてばっかりじゃあプロレスにならないよ。ほれ、つーかまえた。」
「いやっ、離して!」

「でかしたぞ、ドン。早くこっちのコーナーへ連れてくるんだ。」

コブラツイスト

優菜を捕えたドン・ポーゴが繰り出したのはコブラツイストだ。

「おおっ、優菜ちゃんと俺の体が密着してるよ。うう、たまらん~。」
「あう~、痛い、痛い、痛い、痛い。」
三流レスラー、ドンのコブラツイスト、レスラー相手には何てことの無い技なのだが、素人の優菜にとっては、地獄の苦痛だ。
「優菜ちゃん、悲鳴も良いねえ~。これならどう?」
さらに右拳を優菜の脇腹にねじ込むドン。グリグリグリ。
「止めてー! 痛い、痛い、痛い。」

「さあ、そろそろわしの出番かな。」
おもむろにリングインする権三。


格闘技経験など全く無い現役アイドル『Fairy You』を襲うプロレス地獄。これから、いったいどうなる?
TY2買っちゃいました
本サイトのBBSにも書きましたが、テライユキ(TY2)買っちゃいました(^^;。

主力フィギュアは、凛々しい顔に惚れ込んだMayaDollのMariaちゃんから変わることは無いと思いますが。私は元々浮気者ですし、レスラーの体型に個性を出す意味でも、他のベースフィギュアも使ってみたいと思ってます。新たに導入したいと、これまで考えていたのは、柔らかそうな体のラインと公開されてる衣装の豊富さからAiko3だったのですが。

2週間限定、32%OFF。

コンテンツパラダイスのこの宣伝に負けて、TY2買っちゃいました。なんて意志の弱い私(^^;。しかも衣装も追加(こっちは割引なかった)で一つ買っちゃいました。

使ってみた印象ですが、他のPoserフィギュアに比べて、ボディに対して頭がやや大きめで、日本人っぽい体格かな。身長もMayaDollよりかなり低いです。もちろん、このあたりはいくらでも調整できますが。
あと、顔の表情は付けやすいかな。


元々バーチャルアイドルとして有名なテライユキ、WSMでも安易にそのままアイドルという設定にしました(^^;。BBS公開画以外にも、いくつかエッチなコスチュームも準備しているので、ご期待下さい(^o^)。

狙われたアイドル(1)
トップアイドル『Fairy You』

首都圏の大会場での大会。
セミファイナル前のリング上を盛り上げるのは、勇希(左)と優菜(右)の2人組、人気アイドルの『Fairy You』。リリースする曲すべてが、ヒットチャート1位を記録する、今や知らぬものなどいない国民的アイドルだ。

私たちが、プロレスを?

最新ヒット曲を歌い終わった『Fairy You』の前にリングアナが登場。

「ここで、会場の皆様に緊急のご報告があります。本日、『Fairy You』の所属事務所、サンデー・プロダクションが倒産、我がWSMプロレスリングが経営権を獲得いたしました。

「ええっ、私たちの事務所が倒産?」
「いったい、どういうこと?」

本日を持ちましてサンデープロ所属のアイドルは全員、WSM所属のプロレスラーになります。次の試合は急遽、『Fairy You』のデビュー戦に変更いたします。
驚愕の発表内容に、会場中に広がるどよめきの声。

「えええ~、私たちが、プロレスを? 」
「何、言ってるの? そんなの出来るわけ無いじゃないの?」

2人の抗議を無視、発表を続けるリングアナ。
「対戦を希望する男子レスラーは、リングに至急集合。なお希望者多数の場合は、厳正な抽選で決定します。それでは、『Fairy You』はコスチュームに着替えるため、一旦退場。」


サンデー・プロダクションの倒産劇は、もちろんWSMの助平オーナーが仕組んだ陰謀。『Fairy You』の大ファンである助平オーナーは、水着写真集を見るだけではあきたらず、自分の想い通りのエッチなコスを着せてリング上で現役アイドルをいたぶるつもりだ。いったい『Fairy You』の運命は?
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