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美女レスラーたちのエッチなピンチシーンを、POSERというCGソフトで描いてます。初めての方はカテゴリー「設定」「レスラー紹介」をご覧いただけると、一層楽しんでもらえると思います。
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Aブロック 1回戦 第2試合(5)
股間が当たってるぜ

がっちり極まったワンダー・バニーの腕ひしぎ逆十字。効いてないはずは無いのだが、変態M男のベンは薄ら笑いを浮かべている。
「おいおい、あまり股間とおっぱいを腕にを押し付けないでくれよ。気持ち良すぎるぜ。へへへへ。」

「えっ?」
パートナーのキューティー・タイガーのためにも無我夢中で闘っていたワンダー・バニーだが、ベンの一言ではっと我に帰ってしまう。
(やだ、私。こんな恥ずかしいコスで男子レスラーに組み付いてるの。)
潔癖症で男性恐怖症の弱気な性格が顔を出し、思わず締め上げている力を緩めてしまう。

息を吹き返したデビル・クラウン

ベンからギブアップを奪えない間に、強烈なエルボーを喰らってダウンしていたデビル・クラウンも漸く息を吹き返す。
「うーん、さっきの一撃は効きましたよー。」

ニードロップの連打


「お返しですよ。それっ。」
ジャンピング・ニードロップをワンダー・バニーの首元へ落としていくデビル・クラウン。
一発、二発、三発・・・

比較的スリムとはいえ、190cmを超える長身のクラウン、そのウェイトは優に100kgは超えている。さすがのワンダー・バニーも腕ひしぎを解いてしまう。

危うしワンダー・バニー!

レスリング技術は超一流のワンダー・バニーだが、一度顔を出した弱気の虫が、すっかり動きの切れを奪ってしまった。成す術も無く、キワモノ2人組に絡めとられてしまう。

「実は、お姉さんのアイリーンから貴方の男性恐怖症を治すよう頼まれてるんですよ。今日は、今からたっぷり触ってあげますよ。ほっほっほっほ。」
「うそよ! お姉さまがそんな事言うはずないわ。」

しっかりと四肢を拘束されて、身動きできないワンダー・バニー。
背後からベンが、アリスの胸をまさぐる。
「へへへへ、もみもみもみ。」
「止めて、放して!」
一方、デビル・クラウンはアリスの股間に手をはわす。
「何事も慣れが大事ですよ。ほっほっほ。」
「いやーーーーーーーー。」

英国の上流貴族令嬢の汚れを知らぬ体にまとわりつく変態男子レスラー2人組。潔癖症の彼女にとっては耐え難い苦しみだ。


キューティー・タイガーに続き、ワンダー・バニーも『デーモン・クロー』の毒牙にかかり、倒されてしまうのか。危うし、プリティ・ビースト。
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Aブロック 1回戦 第2試合(4)
もう、許さない!

漸くデーモン・レイカと保座四郎の拘束から逃れて、キューティー・タイガーの元へ駆け寄ったワンダー・バニー。
「キューティー・・・。酷い、こんなになるまで。。貴方達、絶対に許さない!」

「ほほほほ、これはまた、かわいい兎さんですねえ。」
「次は、お前の番だぜ。へっへっへっへ。」

エルボー・スマッシュ!

ワンダー・バニーことアリス・ローレンスは潔癖症で男性恐怖症。相手の『デーモン・クロー』の2人も、それは十分承知している。そのため、すっかり油断して無造作に近づくデビル・クラウン。
「怖がらなくても大丈夫。貴方もたっぷりかわいがってあげますよ。ほほほほ。」

そこへワンダー・バニーのエルボー・スマッシュがカウンターでヒット!
「エイッ!」
「ぐはっ!」
意表を付く強烈な反撃に、さすがのデビル・クラウンもダウンしてしまう。

次は貴方よ!

「こ、この野郎!」
怒りに我を忘れ突っ込んできたベンを受け流すと、すかさず腕を極めるワンダー・バニー。
「さあ、次は貴方の番よ。」

飛び付き腕十字

ベンの右腕を極めたまま、飛び上がるとワンダー・バニーは左足を振り上げ、ベンの首を刈るように振り下ろす。
「ウゲッ!」

ギブ・アップなさい!

流れるような動作で決まった飛び付き腕十字固め。
「さあ、ギブ・アップなさい! これ以上我慢すると本当に折れるわよ。」

あまりにも、鮮やかなワンダー・バニーの攻撃に、会場も一瞬の静寂の後、大歓声が巻き起こる。

元々、レスリング技術はWSMでもトップクラスと言われるアリス。これまでは潔癖症で男子レスラーを苦手としていたはずだが。パートナーのキューティー・タイガーをあまりにも卑劣な手段で倒され、秘めた闘志に火がついたのだ。一気に、持てるポテンシャル全開だ。


凄いぞ、ワンダー・バニー! 勝利まであともう一息だ。キューティー・タイガーの分もがんばれ!
Aブロック 1回戦 第2試合(3)
キューティーのおっぱいを揉みまくれ!

妖しげな媚薬を両乳首に注射されてしまったキューティー・タイガー。注射に痺れ薬の効能も含まれていたのか、リング上に上げられて、あっさりと押さえ込まれてしまう。
「くっ、放せ!」
(何? 体の自由が効かない!)

「ほほほほ、さあ、ベン、しっかり胸を揉んで差し上げなさい。」
「オッケー! むふふふ。」
大男たちの手でも片手では収まりきらないキューティの豊かな胸。それを力任せに両手で揉みしだき始めるデビル・クラウンとベンの2人組。

「卑怯だぞ!やめろっ!」

悶絶、キューティー・タイガー!

キューティー・タイガーの抗議を無視して、胸を揉み続けるヒール・チーム。
ムギュッ、ムギュッ、ムギュッ、ムギュッ。

キューティーの張りのある乳房が、怪力で揉まれまくり自在に形を変える。
「くそっ! やめろ。」
(うっ、何、この感じ? あうっ、熱いっ熱いっ、僕の胸が焼けちゃうよ!)

徐々に媚薬が乳房全体にいきわたり始める。その妖しい感覚から逃れようともがくキューティーだが、ヘビー級の男子レスラー2人に押さえ込まれていては、足をばたつかせてその場で悶絶するしかない。

救出阻止


「キューティー、今助けるわ。」
キューティー・タイガーの救出にリングインするワンダー・バニーだが、レフリーの保座四郎がそれを止めに入る。
「勝手にリングに入っちゃだめだ。」
「何言ってるの? こんなのまともな試合じゃないわ。」

と、その時デーモン・レイカも乱入、ワンダー・バニーを背後から押さえつける。
「アリス、あんたも後でしっかりかわいがってあげるから。子猫ちゃんが昇天する様を良く見ときな。」
「キューティーーー!」

僕の胸がこわされちゃう!

徹底的にキューティー・タイガーの胸を責めるデビル・クラウンとベン。
媚薬のせいで、触れただけで全身に電流が流れような衝撃が襲う。普段の数百倍に感覚が研ぎ澄まされたキューティーの乳房。それを、なんとデビル・クラウンは体重をのせたパンチ。ベンはストンピングで踏みつける

バシッ、ドスッ、バシッ、ドスッ、バシッ、ドスッ。
「ぐふっ、あうっ、げほっ!」
(ああっ、こんな奴らに僕の胸が壊されちゃう!)

失神、キューティー・タイガー!

いったい何発殴られ、踏みつけられたのか。遂には失神、ピクリとも動かなくなったキューティー・タイガー。その乳房は媚薬を注射された上での集中攻撃で無残にも赤く変色、はれ上がってしまった。
「ほーほっほ、良い色になりましたねえ。」
「はっはっは、ざまあねえな。」
「ほほほほ。子猫ちゃんの次は、兎ちゃんと遊んであげましょうかね。」


乙女の象徴ともいうべき乳房に、『デーモン・クロー』の卑劣な集中攻撃を受けて、倒れてしまったキューティー・タイガー。ワンダー・バニー、キューティーの敵をとってくれ。ちびっ子たちも応援してるぞ! こんな奴らに負けちゃだめだ、がんばれプリティ・ビースト!
Aブロック 1回戦 第2試合(2)
ブランチャー!

体格差のある相手に得意の空中殺法で対抗するキューティー・タイガー。思い切り良く、トップロープ越えのブランチャーを場外のベンにお見舞いだ!
「それっ、行くぞ!」

炸裂!ブランチャー!

キューティー・タイガーの体が、ジャストヒット!
流石のベンも、たまらずダウンだ。
「ぐはっ!」

急襲!

ダメージを負ったベンに追い討ちをかけようとするキューティーだが、運悪くここは敵コーナーの近く。背後からデビル・クラウンが急襲する。
「ほらほら、お嬢さん。後ろがお留守ですよ。」
「きゃっ。」

場外乱闘はヒール組の得意とする所。一気に形勢逆点、2人掛かりでキューティーを痛めつける。

危うしキューティー・タイガー!

遂には男子レスラー2人にがっちりと押さえ込まれるキューティー。
そこへ登場したのは、『デーモン・クロー』のリーダー、デーモン・レイカ。今大会、選手としてはもちろん、常時リングサイドに待機して試合へ乱入できるようナースとしても参加しているのだ。

「こらっ!放せ!卑怯だぞ!」
「元気の良い子猫ちゃんだねえ。おや? その胸はどうしたんだい? 随分と大きく腫れてるじゃないか。さっきのブランチャーでどこかにぶつけたんじゃないのかい。これはナースとして見過ごせないねえ。」
「いったい、何言ってるんだ。」
「安心しな。ちゃーんと治療してあげるよ。うふふふ。」

妖しい注射


「さあ、お前たち。しっかり押さえときな。」
オレンジ色の妖しげな液体の満たされた注射器を取り出すデーモン・レイカ。

「いったい何をする気? やめろっ!」
「大丈夫、最初チクッとするだけさ。」
注射器の針をビキニ越しにキューティー・タイガーの右乳首に突き刺すレイカ。
ブスッ。
乳首の痛みと妖しい液体を注入されるおぞましさに、さすがのキューティーも悲鳴を上げる。
「いやっ、あああっ!」

左の乳首にも注射を終えたレイカがおもむろにクラウンに尋ねる。
「ところで、この注射の中身はいったい何なのさ。もったいぶらずに教えておくれよ。」
「ほっほっほっほ。なんと言いますか、数十種類の催淫薬と媚薬のスペシャルカクテルといった所ですかね。もちろん、人体に試すのは、これが初めてです。」
「お前の媚薬好きにも困ったもんだね、ふふふふ。子猫ちゃんには刺激が強すぎたかもね。さあ、お前たち、薬が乳房全体にいきわたるよう、しっかり刺激してやりな。」

キューティー・タイガーのメロンいや小ぶりのスイカを想わすほど大きく形の良い乳房が、今回のデーモン・クローの標的だ。危うしキューティー・タイガー! ワンダー・バニー、早くキューティーを助けるんだ。
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