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美女レスラーたちのエッチなピンチシーンを、POSERというCGソフトで描いてます。初めての方はカテゴリー「設定」「レスラー紹介」をご覧いただけると、一層楽しんでもらえると思います。
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Bブロック 1回戦 第2試合(4)
何? それは大変だ!

「何? マリ社長のあそこがツルツルですと? それは一大事! わしが調べてあげましょう。」
いやらしい笑みを浮かべてリングに飛び込むマグニフィセント・権三。

確かにツルツルですな。

澤上マリにの間に手を伸ばす、マグニフィセント・権三。
スリスリ、スリスリ、グリグリ、グリグリ。
「おおっ、これは? 確かに、ツルツルだ! しかし、なんとも薄い生地ですなあ。割れ目の具合までしっかりコスの上からりわかりますぞ。」

「権三さん、あんまりマリさんをいじめちゃダメよ、マリさんの恋人の噂なんて聞いたこと無いんだから。きっとこの人、未だヴァージンよ。プロレス、そして社長業一筋だったから彼氏を作る暇もなかったんでしょうよ。」
「何、マリ社長ほどの美人が、それはいけませんなあ。不肖、このマグニフィセント・権三が恋人に立候補いたしますぞ。」

止めなさい!

「止めなさい! 権三さん、手を放しなさい!」
命令調の口調とは裏腹に、顔を紅潮させて、切なげに顔をゆがめる澤上マリ。

私、もうダメ!

ギシギシ。
「おらおら、あまり我慢してると背骨がいっちゃうよ。」
自慢の怪力に物を言わせて、さらに澤上マリを締め上げるブラッディー・タイガー。

ゴツン、ゴツン。
タイガー・ノワールは、身動きできないマリの頭部を踏みつける。
「どうです、マリさん? 後輩レスラーに足蹴にされる気分は。ええ? 何か言って下さいよ。」

スリスリ、グリグリ。
調子にのってマリの秘部を触りまくる、マグニフィセント・権三。
「どうです? わしの老練のフィンガーテクニックは?」

澤上マリの細身の肉体、先輩レスラーとしての自尊心、そして性感帯が同時に攻め立てられる。

「おやっ、なんだか社長のあそこが湿ってきましたぞ!」
「なんだい、観客の前で濡れるなんて,こいつ変態なんじゃないのかい。」
「マリさんって、もしかして真性のマゾだったんですかあ? あははははは。」


「ち、違うわ!」
(こんな大勢のお客さんの前で、私、恥ずかしい。。。もうダメ。。。)


がんばれマリさん。
あの強いマリさんは、どこへいったんだ。もう一度、凛々しい姿を見せてくれ!
Bブロック 1回戦 第2試合(3)
社長、来ちゃだめです!

リング中央で、エミー南条を2人掛かりで痛めつける『ヘル・タイガース』。
「マリさん、何やってるんですか~。早く助けてあげないと、このままじゃエミーさんがかわいそうですよ~。」
コーナーの澤上マリを挑発するタイガー・ノワール。

「ダメです、社長。こいつ等の挑発に乗っては。」
「お前は黙ってな!」
エミーのボディを踏みつけるブラッディー・タイガー。
「げほっ!」

怒りのリングイン!

ついにたまりかねて、リングインした澤上マリ。
「エミーを放しなさい! 貴方達の狙いは、私なんでしょ。」

「やっと、本命の登場だね。お前はもう用無しだよ。」
エミーを場外へ蹴りだすブラッディー・タイガー。

「マリさん、意気込むのはかまいませんけど、あまり動くとパレオが外れちゃいますよ~。」
「くっ。」

サンドイッチ・ラリアート

パレオが外れるのを気にして、動きの鈍い澤上マリをを攻め立てる『ヘル・タイガース』
強烈なサンドイッチ・ラリアートが炸裂!
「ぐはっ!」
これには、流石の澤上マリもたまらずダウンする。

そろそろ、パレオを取ってやろうよ。

ダウンした澤上マリを、怪力のブラッディー・タイガーが背中を踏みつけておいて、しゃちほこ式逆えび固めに捕える。
「どうだい、ノワール。そろそろ、こいつのパレオをはぎとってやろうじゃないか。」
「良いですか~、マリさん。ブラッディーがこう言ってますけど。」
あくまでも小馬鹿にした口調のタイガー・ノワール。

「や、止めなさい。」

リング上の屈辱

澤上マリの腰を覆っていたパレオが遂に剥ぎ取られた。
その下は、女性器をかろうじて覆うだけの極小コスチュームだ。

「おやっ、おかしいねえ。このコスなら絶対、ヘアーが顔を出すと思ったんだけど。」
「こいつ、入場が遅れたけど、控え室で下の毛の処理をしてたんじゃないのかい。」
「えっ、そうなんですか。マリさん? ってことは、今マリさんのあそこはツルツルってこと? はっはっはっは、こりゃ良いですねえ。」

「くっ!」
リング上で辱められる屈辱に、思わず唇をかむ澤上マリ。

WSMをこれまで女社長として支えてきた澤上マリ。社長として常に毅然とした態度を崩さない一方、所属レスラーの事をいつも第一に考える優しさも併せ持つ頼れるリーダーだ。だがその素顔は、やはり一人の女性にすぎない。その心が折れようとしている。


がんばれマリ社長! こんな卑劣な奴らに屈しちゃだめだ!
WSMを守るんだ!
Poserのファイルが開かなくなりました(泣)
最近、投稿が滞っててすみません。

仕事の方は一段落してたのですが、ゲームにはまってました(^^;。
そうしたら、ばちが当たりました。


Poserの保存ファイルが開かなくなりました(泣)。

保存はできるのですが、大きいファイル(Mayadollだと4人くらい配置したもの)が全然開かないんです(泣)。MayaDoll2人くらいまでなら、なんとか、保存も再開もできます。

PCを一昨年買い換えた後は、メモリーを奮発して増設したこともあって、Mayadoll5人くらいのファイルは平気だったのですが。だんだん重くなってきて、今やってるゲームをインストールしたあたりから、急にダメになりました。

WindowsXPとPoser5の相性が悪いとの噂も聞いていたので、Poser6を探して昨日いろいろ大手の電気店を巡ってみたのですが、全てPoser7しか置いてませんでした。

保存したファイルは開かないけどレンダリングはできるので、4人以上の連続シーンは一気に作るとか、当面は工夫しながらやるしかないですね。
Bブロック 1回戦 第2試合(2)
眼鏡を外したエミー

『エグゼキュティブ・レディース』の先発は、社長秘書のエミー南条。
愛人になってくれという申し入れを断られた助平オーナー(OTTO)のいやがらせで、格闘技経験が無いにもかかわらずレスラーとしてリングに上がることになった経緯がある。

「エミー、気を付けて! 奴らの強さは本物よ。」
「社長、心配しないで下さい。私だって伊達にトレーニングを積んでたわけじゃありませんから。」
力強く答えるエミー南条。眼鏡を外し、表情を引き締め構える姿はプロレスラーそのものだ。

(確かにあいつらは強いわ。マリ社長が心身ともに万全で、やっとどうにかという所かしら。とても私の実力じゃ、未だ。。。でも、やるしかない。)

強烈、膝蹴り!

ゴングと同時に果敢に突っ込むエミー南条。
だが、ブラッディー・タイガーは余裕の表情で組み止める。
「なんだい、こいつの動き。まるで素人じゃないか。」
フロント・ヘッドロックで極めておいて、膝蹴りをエミーのボディーへ叩き込む。
一発、二発、三発・・・
「ゲホッ、ゲホッ。」

デッドリー・ドライブ

「そおら、これはどうだい。」
ブラッディー・タイガーの猛攻は止まらない。女子レスラーの中では屈指の怪力を誇るブラッディー。軽々とエミー南条の体をリフトアップするとデッドリー・ドライブでマットに叩きつける。

ノワール、今だよ!

まともに受け身もとれずに、背中から危険な角度でマットに叩きつけられたエミー南条。あまりの激痛で呼吸ができず、マット上で悶絶する。
「あうっ、あうっ。」

一方のブラッディ・タイガーは自軍コーナーへ声をかける。
「ノワール、今だよ!」

ニードロップ!

間髪いれず、コーナートップからタイガー・ノワールの急降下爆撃だ。
エミー南条のボディに深々と”ノワール”の膝が突き刺さる。
「ぐはっ!」

個々の実力もさることながら、抜群のタッグプレーを見せる『ヘル・タイガース』。まさに圧倒的な強さだ。これが北米メジャー団体トップの実力なのか。

危うしエミー南条。このまま、秒殺されてしまうのか。
負けるな『エグゼキュティブ・レディース』!。WSMを守るんだ!!
Bブロック 1回戦 第2試合(1)
ただいまマリさん着替え中

WSM公式タッグ戦、Bブロック1回戦、第2試合。
現WSM社長の澤上マリと社長秘書兼重役のエミー南条のタッグ、『エグゼキュティブ・レディース』と、北米メジャー団体AAWWの刺客”ノワール”と”ブラッディー”の『ヘル・タイガース』の対戦。

『ヘル・タイガース』のWSMマットデビューでは、澤上マリの試合に乱入、完全失神寸前にまで追い込んでおり、因縁の対決だ。

ところが、試合開始時間になっても姿を見せない『エグゼキュティブ・レディース』。
ここで、リングアナのマグニフィセント・権三が状況を説明する。
「ただいま、澤上マリ選手がコスチュームに着替えております。会場の皆様、もう少しお待ち下さい。』
(今度は、どんなエロいコスで出てくるのかなあ、マリ社長。楽しみだぜ。)

赤っ恥かかせてやろうよ。

一方、一足先にリングインして相手を待つ『ヘル・タイガース』。余裕の表情だ。
「しかし、遅いねえ、ノワール。あんたの指定したコスチューム、相当エグかったから、出てこれないのじゃないのかい。澤上マリの奴。」
「いいえ、彼女はきっと来るわ。前回はあと少しのところで、仕留め損なったからね。今日は、観客の前でたっぷりと赤っ恥をかかせた上で、止めをさしてやろうよ。」

私、恥ずかしい。

試合開始時間から送れること15分。ようやくリングインした『エグゼキュティブ・レディース』。
珍しくガウンを着て登場の澤上マリ。いつもは、WSM社長として毅然とした態度を崩さない彼女だが、頬を赤らめてうつむいている。そして、いつもの彼女からは信じられない言葉が。
「エミー、私、恥ずかしい。」
「マリ社長、大丈夫です。心配しないで。」
(いつも気丈な社長が、いったいどうなっちゃったの? でも、こんな時こそ社長をサポートしなきゃ。私、秘書なんですもの。)

なんだい。そのパレオは?

ガウンを脱いだ澤上マリ。
そのコスチュームは、ワイヤー状のセクシー・水着だ。胸を覆う布部分の面積の小ささから、下半身部分も相当際どいことが予想できるが。その腰には、パレオが巻かれている。
エミー南条が機転を利かせて、控え室で有り合せの材料でパレオを作ったのだ。
「貴方達、社長に恥をかかせようったって、そうはいかないわよ。」

「ちょっとなんだい? そのパレオは。対戦相手の指定したコスチュームを着るのが、公式戦のルールじゃなかったのかい!」
激しく抗議する、ブラッディー・タイガー。

「そうですぞ、社長自らルールを破っては他の者に示しが付きませんなあ。」
(おいおい、なんだよ。あのパレオは。あの下がどうなってるのか早く見たいぞ~。)
公式戦へ選手としての参加を止められたマグニフィセント・権三も、ここぞとばかりにはやし立てる。

「まあ、待ちな、ブラッディー。お楽しみは後へ取っておこうじゃないか。それにしても、マリさん。WSMの社長様ともあろうお方が、なんて顔してるんですか、ええ? ほっほっほっほ。」
マリを嘲笑するタイガー・ノワール。

前回の対戦で澤上マリを屈服させるには、肉体的にいくら痛めつけても無駄なことを悟り、今回は精神的にも徹底的にいたぶるつもりなのだ。


マリ社長、こんな奴らに負けちゃダメだ!
がんばれエミー、マリさんの分もしっかり闘うんだ。 WWAAの奴らなんかぶちのめせ!
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